【五月人形】五分之一 源氏八領 源太産衣鎧 奉納鎧飾り | 雄山作
商品コード:245-199
¥222,000 (税込)
2,220ポイント
商品説明
【製作】雄山
【規格】五分之一
【仕様】黒小札紫匂威、矧ぎ合わせ鉢
【装飾】飾り台
【寸法】幅33×奥行33×高さ38(cm)
※手作り品につき仕様が変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。
※お使いのモニターの設定や発色により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
〈鈴甲子雄山〉(すずきねゆうざん)
【経歴】
・全国新作節句人形コンクールで内閣総理大臣特別賞を受賞
・経済産業大臣指定伝統工芸士に認定
・創作人形工房壹三の総合プロデュース
・節句人形職人ユニット縫nuiの頭原型デザイン
甲冑業界を代表する名門工房の四代目。
全国新作節句人形コンクールにて内閣総理大臣特別賞を受賞。
日本全国に所蔵される鎧・兜を実地に調べ上げ、研究精進を重ね現在にいたる。
特に国宝模写シリーズは他の追随を許さないほど精巧に再現されている。
シンプルな飾り台と屏風で、鎧の魅力を最大限に引き立てました。
お家のインテリアと調和するコンパクトサイズの五月人形で、日本が誇る甲冑の美しさを身近に感じることができます。
『幻の源氏八領鎧』
源氏の家宝として代々伝えられたという八領の鎧です。平治の乱でそのほとんどが失われ、現在では幻の甲冑といわれています。
八幡太郎義家(源義家)誕生の際に父である源頼義が鎧を拝領し、院の御所にその鎧と赤子(義家)を添えて見参したことが名の由来で「源太丸」という義家の幼名にちなみこの名がつけられたといいます。平治元年、十三歳の頼朝が着用とあります。
威し糸は、上部の濃い紫から裾に向かって徐々に淡い色へと変化していく「紫匂威」。
藤の花が咲きかける様がとても美しく表現されています。
『奉納鎧』
奉納鎧とは、武士が自らの願いが叶ったときに、神に祈りを捧げ神社に鎧を奉納する形です。
神に納める神聖なものなので、人肌に触れる部分(面、籠手、脛当など)はつけません。
実戦用の鎧とは異なり美術工芸品としての価値が高く、当時の最高峰の技術で作られたものが多いです。
【規格】五分之一
【仕様】黒小札紫匂威、矧ぎ合わせ鉢
【装飾】飾り台
【寸法】幅33×奥行33×高さ38(cm)
※手作り品につき仕様が変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。
※お使いのモニターの設定や発色により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
〈鈴甲子雄山〉(すずきねゆうざん)
【経歴】
・全国新作節句人形コンクールで内閣総理大臣特別賞を受賞
・経済産業大臣指定伝統工芸士に認定
・創作人形工房壹三の総合プロデュース
・節句人形職人ユニット縫nuiの頭原型デザイン
甲冑業界を代表する名門工房の四代目。
全国新作節句人形コンクールにて内閣総理大臣特別賞を受賞。
日本全国に所蔵される鎧・兜を実地に調べ上げ、研究精進を重ね現在にいたる。
特に国宝模写シリーズは他の追随を許さないほど精巧に再現されている。
シンプルな飾り台と屏風で、鎧の魅力を最大限に引き立てました。
お家のインテリアと調和するコンパクトサイズの五月人形で、日本が誇る甲冑の美しさを身近に感じることができます。
『幻の源氏八領鎧』
源氏の家宝として代々伝えられたという八領の鎧です。平治の乱でそのほとんどが失われ、現在では幻の甲冑といわれています。
八幡太郎義家(源義家)誕生の際に父である源頼義が鎧を拝領し、院の御所にその鎧と赤子(義家)を添えて見参したことが名の由来で「源太丸」という義家の幼名にちなみこの名がつけられたといいます。平治元年、十三歳の頼朝が着用とあります。
威し糸は、上部の濃い紫から裾に向かって徐々に淡い色へと変化していく「紫匂威」。
藤の花が咲きかける様がとても美しく表現されています。
『奉納鎧』
奉納鎧とは、武士が自らの願いが叶ったときに、神に祈りを捧げ神社に鎧を奉納する形です。
神に納める神聖なものなので、人肌に触れる部分(面、籠手、脛当など)はつけません。
実戦用の鎧とは異なり美術工芸品としての価値が高く、当時の最高峰の技術で作られたものが多いです。
- 商品特殊表示
- 幅33×奥行33×高さ38(cm)
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- 3万円以上のお買い上げで配送料無料













