【五月人形】「鉄平」紺沢瀉威 大将飾り | 幸一光作
商品コード:255-018
¥165,000 (税込)
1,650ポイント
商品説明
【製作】幸一光
【規格】「鉄平」
【仕様】黒小札白糸威褄取
【装飾】黒塗、屏風、脇飾り
【寸法】幅45×奥行35×高さ54(cm)
※手作り品につき仕様が変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。
※お使いのモニターの設定や発色により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
〈松崎幸一光〉(まつざきこういっこう)
【経歴】
1953年 東京都台東区に生まれる
1971 年 父松崎 幸雄(2代目昭玉)に師事
1997 年 芹川英子先生に師事
入選・受賞歴
1999 年~2006年 第17回、第20~22回 伝統工芸人形展に入選、第46回 伝統工芸新作展に入選
2000 年、2001年 第47、48回 日本伝統工芸展に入選
2003 年 第21回 伝統工芸人形展において日本工芸会賞受賞
2007 年、2009年 第54、56回 日本伝統工芸展に入選
2010 年 第50回 東日本伝統工芸展に入選
2012 年~ 第52回~ 東日本伝統工芸展に入選
2016 年~ 第28回 伝統工芸人形展で日本工芸会賞受賞、第63回~ 日本伝統工芸展に入選認定・所属団体
【認定・所属団体】
経済産業大臣指定 伝統工芸士(江戸木目込人形、江戸節句人形)
東京都知事指定 東京都伝統工芸士
日本工芸会 正会員・東京マイスター
幸一光の作品は「一生を共に過ごすお人形だから」という想いから、贈られたお子様がいずれ大人になっても飾りたいと思えるようなお人形作りを大事にしています。
着物の配色には江戸の彩を取り入れ、シンプルながらも趣深いお人形に仕上がっております。
あどけないお顔の鎧着大将です。
紺の沢瀉威しの大鎧を身に着け、小さいけれど勇ましいお人形です。
鎧の小札には細かい3.2mmピッチの糸を使用し、菱縫い(威しの下部の赤糸の部分)は革紐を使用しました。威しの美しさが魅力です。
屏風には「流水市松」柄の江戸からかみが使用されています。
【規格】「鉄平」
【仕様】黒小札白糸威褄取
【装飾】黒塗、屏風、脇飾り
【寸法】幅45×奥行35×高さ54(cm)
※手作り品につき仕様が変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。
※お使いのモニターの設定や発色により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
〈松崎幸一光〉(まつざきこういっこう)
【経歴】
1953年 東京都台東区に生まれる
1971 年 父松崎 幸雄(2代目昭玉)に師事
1997 年 芹川英子先生に師事
入選・受賞歴
1999 年~2006年 第17回、第20~22回 伝統工芸人形展に入選、第46回 伝統工芸新作展に入選
2000 年、2001年 第47、48回 日本伝統工芸展に入選
2003 年 第21回 伝統工芸人形展において日本工芸会賞受賞
2007 年、2009年 第54、56回 日本伝統工芸展に入選
2010 年 第50回 東日本伝統工芸展に入選
2012 年~ 第52回~ 東日本伝統工芸展に入選
2016 年~ 第28回 伝統工芸人形展で日本工芸会賞受賞、第63回~ 日本伝統工芸展に入選認定・所属団体
【認定・所属団体】
経済産業大臣指定 伝統工芸士(江戸木目込人形、江戸節句人形)
東京都知事指定 東京都伝統工芸士
日本工芸会 正会員・東京マイスター
幸一光の作品は「一生を共に過ごすお人形だから」という想いから、贈られたお子様がいずれ大人になっても飾りたいと思えるようなお人形作りを大事にしています。
着物の配色には江戸の彩を取り入れ、シンプルながらも趣深いお人形に仕上がっております。
あどけないお顔の鎧着大将です。
紺の沢瀉威しの大鎧を身に着け、小さいけれど勇ましいお人形です。
鎧の小札には細かい3.2mmピッチの糸を使用し、菱縫い(威しの下部の赤糸の部分)は革紐を使用しました。威しの美しさが魅力です。
屏風には「流水市松」柄の江戸からかみが使用されています。
- 商品特殊表示
- 幅45×奥行35×高さ54(cm)
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- 3万円以上のお買い上げで配送料無料









