【五月人形】五分之一 源氏八領 沢瀉鎧 奉納鎧飾り | 雄山作
商品コード:255-358
¥228,000 (税込)
2,280ポイント
商品説明
【製作】雄山
【規格】五分之一
【仕様】黒小札白糸沢瀉威、矧ぎ合わせ鉢
【装飾】飾り台
【寸法】幅33×奥行33×高さ38(cm)
※手作り品につき仕様が変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。
※お使いのモニターの設定や発色により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
〈鈴甲子雄山〉(すずきねゆうざん)
【経歴】
・全国新作節句人形コンクールで内閣総理大臣特別賞を受賞
・経済産業大臣指定伝統工芸士に認定
・創作人形工房壹三の総合プロデュース
・節句人形職人ユニット縫nuiの頭原型デザイン
甲冑業界を代表する名門工房の四代目。
全国新作節句人形コンクールにて内閣総理大臣特別賞を受賞。
日本全国に所蔵される鎧・兜を実地に調べ上げ、研究精進を重ね現在にいたる。
特に国宝模写シリーズは他の追随を許さないほど精巧に再現されている。
シンプルな飾り台と屏風で、鎧の魅力を最大限に引き立てました。
お家のインテリアと調和するコンパクトサイズの五月人形で、日本が誇る甲冑の美しさを身近に感じることができます。
『幻の源氏八領鎧』
源氏の家宝として代々伝えられたという八領の鎧です。平治の乱でそのほとんどが失われ、現在では幻の甲冑といわれています。
源氏八領の中でも、最も華やかさのある鎧。
V型の威で表現された沢瀉とは、水辺に生える植物のことで、その強靭な生命力から繁栄を示す吉祥文様として現代でも家紋などに使用されています。
また、独特な葉の形が矢尻にも楯にも見えることから「勝草」と呼ばれ、攻めても守っても良しと武将達に好まれました。
平治の合戦で、源義朝次男、朝長着用とある。
『奉納鎧』
奉納鎧とは、武士が自らの願いが叶ったときに、神に祈りを捧げ神社に鎧を奉納する形です。
神に納める神聖なものなので、人肌に触れる部分(面、籠手、脛当など)はつけません。
実戦用の鎧とは異なり美術工芸品としての価値が高く、当時の最高峰の技術で作られたものが多いです。
【規格】五分之一
【仕様】黒小札白糸沢瀉威、矧ぎ合わせ鉢
【装飾】飾り台
【寸法】幅33×奥行33×高さ38(cm)
※手作り品につき仕様が変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。
※お使いのモニターの設定や発色により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
〈鈴甲子雄山〉(すずきねゆうざん)
【経歴】
・全国新作節句人形コンクールで内閣総理大臣特別賞を受賞
・経済産業大臣指定伝統工芸士に認定
・創作人形工房壹三の総合プロデュース
・節句人形職人ユニット縫nuiの頭原型デザイン
甲冑業界を代表する名門工房の四代目。
全国新作節句人形コンクールにて内閣総理大臣特別賞を受賞。
日本全国に所蔵される鎧・兜を実地に調べ上げ、研究精進を重ね現在にいたる。
特に国宝模写シリーズは他の追随を許さないほど精巧に再現されている。
シンプルな飾り台と屏風で、鎧の魅力を最大限に引き立てました。
お家のインテリアと調和するコンパクトサイズの五月人形で、日本が誇る甲冑の美しさを身近に感じることができます。
『幻の源氏八領鎧』
源氏の家宝として代々伝えられたという八領の鎧です。平治の乱でそのほとんどが失われ、現在では幻の甲冑といわれています。
源氏八領の中でも、最も華やかさのある鎧。
V型の威で表現された沢瀉とは、水辺に生える植物のことで、その強靭な生命力から繁栄を示す吉祥文様として現代でも家紋などに使用されています。
また、独特な葉の形が矢尻にも楯にも見えることから「勝草」と呼ばれ、攻めても守っても良しと武将達に好まれました。
平治の合戦で、源義朝次男、朝長着用とある。
『奉納鎧』
奉納鎧とは、武士が自らの願いが叶ったときに、神に祈りを捧げ神社に鎧を奉納する形です。
神に納める神聖なものなので、人肌に触れる部分(面、籠手、脛当など)はつけません。
実戦用の鎧とは異なり美術工芸品としての価値が高く、当時の最高峰の技術で作られたものが多いです。
- 商品特殊表示
- 幅33×奥行33×高さ38(cm)
- 送料について
- 3万円以上のお買い上げで配送料無料













