【五月人形】五分之一 国宝模写 白糸威褄取 奉納鎧飾り | 雄山作
商品コード:255-362
¥328,000 (税込)
3,280ポイント
商品説明
【製作】雄山
【規格】五分之一
【仕様】黒小札白糸威褄威、矧ぎ合わせ鉢、3㎜極細正絹糸、本仕立
【装飾】飾り台
【寸法】幅33×奥行33×高さ38(cm)
※手作り品につき仕様が変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。
※お使いのモニターの設定や発色により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
〈鈴甲子雄山〉(すずきねゆうざん)
【経歴】
・全国新作節句人形コンクールで内閣総理大臣特別賞を受賞
・経済産業大臣指定伝統工芸士に認定
・創作人形工房壹三の総合プロデュース
・節句人形職人ユニット縫nuiの頭原型デザイン
甲冑業界を代表する名門工房の四代目。
全国新作節句人形コンクールにて内閣総理大臣特別賞を受賞。
日本全国に所蔵される鎧・兜を実地に調べ上げ、研究精進を重ね現在にいたる。
特に国宝模写シリーズは他の追随を許さないほど精巧に再現されている。
シンプルな飾り台と屏風で、鎧の魅力を最大限に引き立てました。
お家のインテリアと調和するコンパクトサイズの五月人形で、日本が誇る甲冑の美しさを身近に感じることができます。
櫛引八幡宮(青森県)所蔵の国宝・白絲褄取威鎧を四分の一のサイズで再現した作品です。
国宝鎧の中でも糸の色使いに特徴があり、南北朝時代に流行した褄取威という威し方です。
「褄」とは「端」の意味で、地色とは別の色で威したものを褄取威といいます。
紫・黄・萌葱・紅と様々な色が美しく調和されています。
『奉納鎧』
奉納鎧とは、武士が自らの願いが叶ったときに、神に祈りを捧げ神社に鎧を奉納する形です。
神に納める神聖なものなので、人肌に触れる部分(面・籠手・脛当など)はつけません。
実戦用の鎧とは異なり美術工芸品としての価値が高く、当時の最高峰の技術で作られたものが多いです。
当作品は非常に綿密な威(糸の編み方)となっており、一般的な小札が5㎜ピッチ、7㎜糸なのに対し、1.9mmピッチ、3㎜糸を使用。コンパクトサイズながらも一目見るだけで特別感が伝わる逸品です。
【規格】五分之一
【仕様】黒小札白糸威褄威、矧ぎ合わせ鉢、3㎜極細正絹糸、本仕立
【装飾】飾り台
【寸法】幅33×奥行33×高さ38(cm)
※手作り品につき仕様が変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。
※お使いのモニターの設定や発色により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
〈鈴甲子雄山〉(すずきねゆうざん)
【経歴】
・全国新作節句人形コンクールで内閣総理大臣特別賞を受賞
・経済産業大臣指定伝統工芸士に認定
・創作人形工房壹三の総合プロデュース
・節句人形職人ユニット縫nuiの頭原型デザイン
甲冑業界を代表する名門工房の四代目。
全国新作節句人形コンクールにて内閣総理大臣特別賞を受賞。
日本全国に所蔵される鎧・兜を実地に調べ上げ、研究精進を重ね現在にいたる。
特に国宝模写シリーズは他の追随を許さないほど精巧に再現されている。
シンプルな飾り台と屏風で、鎧の魅力を最大限に引き立てました。
お家のインテリアと調和するコンパクトサイズの五月人形で、日本が誇る甲冑の美しさを身近に感じることができます。
櫛引八幡宮(青森県)所蔵の国宝・白絲褄取威鎧を四分の一のサイズで再現した作品です。
国宝鎧の中でも糸の色使いに特徴があり、南北朝時代に流行した褄取威という威し方です。
「褄」とは「端」の意味で、地色とは別の色で威したものを褄取威といいます。
紫・黄・萌葱・紅と様々な色が美しく調和されています。
『奉納鎧』
奉納鎧とは、武士が自らの願いが叶ったときに、神に祈りを捧げ神社に鎧を奉納する形です。
神に納める神聖なものなので、人肌に触れる部分(面・籠手・脛当など)はつけません。
実戦用の鎧とは異なり美術工芸品としての価値が高く、当時の最高峰の技術で作られたものが多いです。
当作品は非常に綿密な威(糸の編み方)となっており、一般的な小札が5㎜ピッチ、7㎜糸なのに対し、1.9mmピッチ、3㎜糸を使用。コンパクトサイズながらも一目見るだけで特別感が伝わる逸品です。
- 商品特殊表示
- 幅33×奥行33×高さ38(cm)
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- 3万円以上のお買い上げで配送料無料













